| 音楽経歴 |
| 14歳 |
思い返せば音楽に全く興味が無い中学生だった。
でも縦笛は得意だった。
ふとしたきっかけでベースを購入(一番安いやつ)。
ほとんど弾かなかった。
そのベースは人にあげた。すごく重い。
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| 15歳 |
エレキギター購入。たぶんモテたかった。
そのギターは今ではヘッドに「LEGO」とシールが貼られ、
ボディをまっ黄色に塗られて押し入れにいる。(改造に大失敗)
ユニコーンにはまる。ずーっと聴いてた。今でも全曲歌える。
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| 16歳 |
コピーバンド「ネリーメン」結成。
楽器ができない連中が高校の学園祭で演奏するために結成。
でもなぜかドラマーだった。
とにかく楽しくてバンドにハマる。
今思うとこれが音楽を続けているきっかけなんだろう。
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| 17歳 |
当時流行りに流行っていたゆずに感化され、
俺もゆずになりたいと思ったかどうかは忘れたけど
同級生カメイとデュオ「ポチョムキンズ」結成。
若さ炸裂の音楽を展開する。
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| 18歳 |
ポチョムキンズで年中休まず路上で歌いまくった。
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| 19歳 |
サニーデイサービスにはまる。炸裂。
ポチョムキンズは自主製作CD発表など、活動が活発に。
ポチョムキンズ黄金時代。
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| 20歳 |
路上ライブや、それ用の音楽にマンネリを感じ、路上ライブ休止。
もっと多彩な音楽をやろうとポチョムキンズで試行錯誤を繰り返す。
ドラム、ベースのヘルプを加え、活動の場をライブハウスに移す。
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| 21歳 |
ポチョムキンズ活動休止。
なんだかんだ4年間も活発に活動した。
路上ライブ100回以上、自主制作アルバム2枚を残した。
悩んだ末ひとりで音楽活動をすることにする。
あとビリヤードにもはまる。炸裂。
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| 22歳 |
弾き語りライブを多数こなし、ヘルプを加えたバンドでのライブも複数経験。
苦し紛れに編み出した、ディレイを使い音を重ねていく弾き語りライブが好評。
作詞作曲、歌、楽器、打ち込み、ジャケデザインなど全ての作業をひとりでこなした
苦心の力作、1stアルバム『黄昏ウォーカー』完成。
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