名前 アサミ ヒロアキ
2003年5月のライブにて

愛用のギター
Epiphone CASINO
E-Mail h_asami@eos.ocn.ne.jp
(2003年11月にアドレスが変わりました。)
生年月日 1981年3月19日
趣味 ビリヤード
野球観戦(ベイスターズ)
好き 曽我部 恵一[サニーデイサービス](声、音楽)
奥田 民生[ユニコーン](男気、音楽)
細野 晴臣(音楽)
中村 一義(音楽)
松本 人志(センス)
渡部 篤郎(邪悪さ)
田中 麗奈(かわいい)
音楽スタイル シンプルな音。シンプルなメロディー。
自分のまわりに当たり前のようにある事をテーマに
日常のひとコマを切り取り、穏やかながらに熱く歌っていきたいです。

主にギターを持って歌うスタイルを取っています。
ライブはその度々で、一人でアコギで歌ったり、
ヘルプを加えてバンドでやったりしています。

宅録が好きなので、音源は一人で色んな楽器をいじって録音しています。
たまにやりすぎてしまいます。

音楽経歴
14歳 思い返せば音楽に全く興味が無い中学生だった。
でも縦笛は得意だった。

ふとしたきっかけでベースを購入(一番安いやつ)。
ほとんど弾かなかった。
そのベースは人にあげた。すごく重い。

15歳 エレキギター購入。たぶんモテたかった。
そのギターは今ではヘッドに「LEGO」とシールが貼られ、
ボディをまっ黄色に塗られて押し入れにいる。(改造に大失敗)

ユニコーンにはまる。ずーっと聴いてた。今でも全曲歌える。

16歳 コピーバンド「ネリーメン」結成。
楽器ができない連中が高校の学園祭で演奏するために結成。
でもなぜかドラマーだった。
とにかく楽しくてバンドにハマる。
今思うとこれが音楽を続けているきっかけなんだろう。
17歳 当時流行りに流行っていたゆずに感化され、
俺もゆずになりたいと思ったかどうかは忘れたけど
同級生カメイとデュオ「ポチョムキンズ」結成。
若さ炸裂の音楽を展開する。
18歳 ポチョムキンズで年中休まず路上で歌いまくった。
19歳 サニーデイサービスにはまる。炸裂。

ポチョムキンズは自主製作CD発表など、活動が活発に。
ポチョムキンズ黄金時代。

20歳 路上ライブや、それ用の音楽にマンネリを感じ、路上ライブ休止。
もっと多彩な音楽をやろうとポチョムキンズで試行錯誤を繰り返す。
ドラム、ベースのヘルプを加え、活動の場をライブハウスに移す。
21歳 ポチョムキンズ活動休止。
なんだかんだ4年間も活発に活動した。
路上ライブ100回以上、自主制作アルバム2枚を残した。

悩んだ末ひとりで音楽活動をすることにする。

あとビリヤードにもはまる。炸裂。

22歳 弾き語りライブを多数こなし、ヘルプを加えたバンドでのライブも複数経験。
苦し紛れに編み出した、ディレイを使い音を重ねていく弾き語りライブが好評。

作詞作曲、歌、楽器、打ち込み、ジャケデザインなど全ての作業をひとりでこなした
苦心の力作、1stアルバム『黄昏ウォーカー』完成。

トップページへ